青森第二高等養護学校の窯業を選択されているみなさんとやきもののお話をしてきました。
少しだけ器など持っていき展示、説明をしながら、青森をテーマにそれぞれが思う器を考えました。

普段の作品も見せてもらいましたが、とても丁寧に作られていて、みなさんの素直さが形に表れているようでした。
若さ溢れ、想像力豊かな彼らの透き通った感じが眩しく、
自分ももっと素直な気持ちで制作に向き合おうと改めて思いました。

上の写真はこんぺいとうアクセサリーの試着をしているところです。
みなさん興味を持ってつけてくれて、それがまたみなさんよく似あっていて、
見ていてとても微笑ましく嬉しく思いました。
先生方にもお世話になりました。
素敵な機会をありがとうございました。



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